スタジオについて
好奇心が形づくる、 ソフトウェア。
Druid Mind Software は、テクノロジーをもっと人に寄り添うものにするため、ゲームとモバイルアプリをつくっています。
Last Frontier
Halka
Path to the Crownスタジオ
小さなスタジオ、大きなアイデア。.
優れたソフトウェアは好奇心から始まり、考え抜かれたデザインと丁寧なエンジニアリング、そして細部への真摯なこだわりによって形づくられる——私たちはそう信じています。
Druid Mind Software では、想像力と実用的なテクノロジーを組み合わせたゲームとアプリをつくっています。インタラクティブな世界から、日々に役立つモバイル体験まで。
大切なのは、意味のある細部、人の記憶に残る体験、そして形にする価値のあるアイデアです。
03
ゲーム
04
アプリ
ロゴマーク
Ideas into impact.
ドルイドは、育つものを見守る存在です。私たちのロゴマークは、多面体で描いた新芽。2 枚の葉の上に、ふたつに割れた結晶の葉が伸びています。
- 頂にある結晶はアイデア。半分は緑、もう半分は金色に染まっています。
- その下の 2 枚の葉は、アイデアが育った姿——私たちのゲームとアプリです。
- 硬質な面と有機的なかたち。生きているもののために尽くすエンジニアリングを表しています。
大切にしていること
私たちが大切にしていること。
- 01
知性
巧みなコードの前に、明晰な思考を。どのプロダクトも、課題、使う人、トレードオフを書き出した仕様書から始まります。
- 02
想像力
まだ存在しないアイデアのための余白を。崩壊後のコロニー、輪になった 17 のゲーム、記憶を持つ王国。
- 03
職人技
目に見えない細部こそ丁寧に。セーブデータの復旧、オフライン時のキュー、アクセシビリティ設定、自動テスト。
- 04
独立性
小さいのは自ら選んだこと。だからこそ、とことんこだわれます。場違いな広告も、ダークパターンも、囲い込みもありません。
プロセス
書き起こしたアイデアから、ストアまで。
ゲームでもアプリでも、同じ 5 つのステップ。規模はプロジェクトに合わせますが、省くことはありません。
- 1
仕様策定
誰のためのものか、どんな課題を解くのか、コアループは何か、バージョン 1 に何を入れて何を後回しにするか。プロダクトの定義を文章にします。
- 2
プロトタイプ
遊べる・使える最小限のバージョンを、できるだけ早く実際のユーザーの手に届けます。
- 3
開発
経済システム、セーブ、決済、権限など、重要な部分をテストで固めた本番コードを書きます。
- 4
仕上げ
手触り、サウンド、モーション、アクセシビリティ、そして多言語対応。多くの人が気づかない、でも誰もが感じ取る部分です。
- 5
リリースと進化
ストアページ、プライバシー、サポートを整え、リリース後は声に耳を傾け、計測し、改善を続けます。
ツールボックス
私たちが使っている技術。
流行ではなく、プロジェクトごとに選びます。Web 技術でつくるゲームにはネイティブラッパーを、アプリには React Native を、それだけで足りるゲームにはシンプルな Canvas を。
アプローチ
私たちの進め方
- 01
想像する
意味のあるプロダクトはすべて、ひとつの問い、可能性、あるいはアイデアから始まります。
- 02
つくり込む
考え抜かれたデザイン、集中した開発、細部へのこだわりで、アイデアを形にします。
- 03
進化させる
つくるたびに学び、試し、より良いものへと磨き続けます。












